BIG4 ぼくの名前は山田。目覚めたら四天王になってました。
2011年 11月 16日
どうも。
もう11月も中旬です。
早すぎる……。
相も変わらずD×D関連の原稿書いてました。
……まだ終わりが見えない。
本編と短編以外の原稿が凄まじい量ありまして……全力で事にあたっております。
明日も泊まりがけでD×D関連の出張です。
と、私の事情を長々と書いていてもあれなので今月のドラゴンマガジンの宣伝でも。
今回の短編はイッセーと生徒会メンバー(シトリー眷属)の交流を描いたものです。
あまり生徒会の面々と交流していなかったので、ここいらで少し掘り下げようかなと思いました。
さて、お待たせ致しました(?)。
今月のファンタジア文庫を宣伝するときが来たようです。
今月の新刊といえば、そう!
あの大楽絢太が帰ってくる――!!
ヤキトリと親しまれて早数年。
そのヤキトリ先生が新作を世に送りだす。
その名は――。
BIG-4 ぼくの名前は山田。目覚めたら四天王になってました。
何がBIGなのか――。
どうして4なのか――。
それはまだ本人と担当編集さんしか知り得ないだろう。
しかし、11月――。
我々はそのBIGな4の意味を知ることとなる。
まずこの本に対する心構え的な概要だけお伝えしましょう。
・この本はヤキトリこと大楽絢太の新作である。
・この本にはおそらく天下一品のこってりラーメンは出てこない。しかし、この本が天下一品であることは疑いようがない。
・この本に葵せきなは出てこない。
・この本の読後、内容が気になって、裏話や設定的な何かが作者のブログで公開されるかもと淡い期待を持つと、天下一品の宣伝を目の当たりにするだろう。
・ジャンルは日常系なのか、ファンタジー系なのか。おそらく大楽系か天下一品系だと思われる。
※発売前のため、石踏一榮はまだBIG4を読んでいませんので、ご容赦ください。
このようなところでしょう。
どうか、皆さん、デート・ア・アライブやこれはゾンビですか?の新刊と一緒にBIG4も手に取ってみてください。
ヤキトリ先生の生き様がそこにあるかもしれません。
そのようなわけで、今月の大楽絢太をよろしくお願い致します。
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