マテゴハウス 春の陣2010


一年ぶりにあの快適夢空間が帰ってくる!


某日――。

とある駅に集まる富士見若手作家陣。

・メンバー

葵さん:神都マテゴハウスの主。ザ・アニメ化先生。生徒会の一存作者。大楽さんに対しては容赦ない。

大楽さん:通称ヤキトリ。常にお金が無い。テツワンレイダー、七人の武器屋の作者。葵さんに対して容赦ない。

瀬尾さん:酔っぱらい。白夢、クジラのソラの作者。お酒が大好き。

細音さん:後輩作家さん。でっていう使い。氷結鏡界のエデン、黄昏色の詠使いの作者。大概、先輩作家の横暴に巻き込まれる。

私・石踏:ハイスクールD×Dの作者。




マテゴハウス
春の陣2010

津田編



今回、私が一番遅刻してしまったため、皆を待たせてしまいました。

私「ごめん。いまだマテゴハウス行きの電車の時間が把握できないっス……」

葵さん「全員そろったし、近くのスーパーで買い物しましょう」

いつものようにスーパーでお買い物。

葵さん「いちおう、家に買い置きがあるけど、何か欲しいものがあったら適当に買い物かごに放り込んで」

全員『うーい』

私「マーガス、金ある?」

大楽さん「う、うん。石踏さん、例のお金、もう少し待っててな。今年中に払う予定やねん」

私「別にいまお金に困ってないからいいって。今日は高額納税者と書いてセッキーナと読む人の胸を借りようぜ!」

そして、一行は一路、神都マテゴハウスへ。



第一章 蟹会


一番先に進軍するのは大楽絢太その人。

私「葵さん家なのに家主よりも先に進む人がいる」

葵さん「本当ね、どういうことなんだろう」

入室する面々。

私「……私は帰ってきた」

大楽さん「あー、マテゴハウスや」

瀬尾さん「いやー、相変わらずキレイな部屋だねー」

細音さん「お邪魔します」

葵さん「じゃあ、さっそく始めましょうか。北山さんが送ってくださった蟹も届いてますし」

全員『蟹だーっ!!』

そう、このマテゴハウス訪問にあわせて、同期の北山さんが大量の蟹を送ってくださったのです!

テーブルを囲むメンバー。

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大楽さん「蟹や!」

瀬尾さん「どのくらいあるの? って、あー、鼻がむずむずする……」

葵さん「けっこうあるよ。鼻、大丈夫? 薬あるけど」

瀬尾さん「危なくなったら、もらう」

私「葵さんは蟹に縁があるようだ。何年か前も」

大楽さん「上海蟹食ってたらしいし」

葵さん「でも、上海蟹はミソぐらいしか食べるところないからね。はい、第一陣の蟹」

瀬尾さん「私、蟹の足にハサミを入れていくんで、適当に食べてってください」

細音さん「いいんですか?」

瀬尾さん「うん、私、蟹をほぐすのが好きな人間なんで」

私「貴重な人材だ……」

大楽さん「じゃあ、遠慮なくいただきます」

瀬尾さんが取りやすくしてくれた蟹を皆が食べていきます。

全員『うまい』

大楽さん「北山さんに感謝やで……。うまいわー」

瀬尾さん「今度、何か送らなくちゃね」

細音さん「おいしいなぁ」

私「葵さん食べないの?」

葵さん「ちょっと待ってて、いろいろと出すから」

瀬尾さん「ローストビーフ作ってきたんで、食べてください。細音さん、牛ダメなんだっけ?」

細音さん「はい、残念ながら」

私「まあ、牛は大楽さんが食うから大丈夫でしょ」

大楽さん「マジ任せて」

私「うまい! 瀬尾さん、このローストビーフうまいよ!」

大楽さん「ホンマや。富士見新年会で食べたローストビーフよりも美味いかもしれへん!」

瀬尾さん「じゃんじゃん食べて。あー、鼻がダメかも」

葵さん「薬飲む?」

瀬尾さん「じゃ、もらう」

私「葵さん、瀬尾さんのビーフがマジうまい」

葵さん「じゃあ、いただこうかな。あ、これはうまい! うん、うまい!」

瀬尾さんの持ってきたローストビーフは大ヒットでした。
その後、蟹を黙々と食べる面々。

全員『…………』

葵さん「まあ、蟹食べるとこうなりますよね」

私「蟹食べるときは皆だんまりになるからね」

大楽さん「これとこれとこれも身をほぐして……」

私「大楽さん、そんなに蟹の身を集めてどうするの?」

大楽さん「マテご飯の上にのせて食うんや」

私「あー、それはうまそうだ」

葵さん「ご飯も炊きあがったから、食べる?」

大楽さん「いくいく。こうやって、蟹の身をご飯の上にのせる」

私「上から醤油?」

大楽さん「やるやる。まさに漁師飯や。うわー、これはうまそう!」

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私「おおっ! これは間違いないかもしれない!」

細音さん「あ、すごいおいしそう」

大楽さん「じゃあ、いただきます」

私「どう?」

大楽さん「うまい! 最高や!」

私「俺も食いたい! マテご飯プリーズ!」

細音さん「自分にもください!」

瀬尾さん「あ、薬、すごい効くね! 鼻がだいぶ持ち直してきたよ!」

葵さん「本当ですか? 担当さんにいただいたんですよね」

瀬尾さん「えー、マジで。ちょっと、この薬の名前をメモする」

私「瀬尾さん花粉症?」

瀬尾さん「そういうわけじゃないけど、今日はなんだか変」

私「他は花粉症?」

全員『ぜんぜん』

私「皆、元気だなぁ」

葵さん「まだまだ蟹ありますからね」

大楽さん「食べるでー。蟹マテご飯もう一杯食う!」

私「大楽さんがいれば安心の食卓だ」

こうして、マテゴハウス蟹パーティは特に会話もないまま黙々と食べて過ぎていくことに。
北山さん、蟹ありがとうございました!
おいしかったです。
やっぱり、一番食べてたのは大楽さんでした。


第二章 ユニコーンの日


蟹パーティのあと、まったりと過ごす面々。
私は自分の鞄をあさります。

私「そろそろ葵さんにも宇宙世紀のガンダムを堪能してもらおうと思って、いろいろと持ってきたよ。逆襲のシャアとユニコーン。あと、初心者向けとしてポケットの中の戦争とスターダストメモリー」

大楽さん「随分持ってきたなー」

私「生徒会にコロニー落としが出てきたら楽しいかなって」

葵さん「宇宙世紀はよくわからないんですよね。SEEDからガンダム見始めたんで」

私「本当は葵さんと細音さんにイデオンとザンボット3を見せたいところなんだけどねー」

細音さん「イデオンはこの間の新年会のときに聞いてたんですよね。酷いの?」

大楽さん「壮大な物語やねんな。人がたくさん死ぬけど」

瀬尾さん「それらを葵さんたちに見せたら編集部に怒られそうだね」

私「エデンでイデオンオチやったらある意味伝説になると思うんだけどなぁ……」

そんなこんなでユニコーンを視聴。
MSの動きと宇宙世紀の物語にを皆、真剣に見てました。
視聴後。

細音さん「宇宙世紀のガンダムって、知らなかったんですけど、ユニコーンおもしろかったです」

私「これは宇宙世紀見てなくても楽しめると思えるからね」

葵さん「ユニコーン良いね」

瀬尾さん「ファンネルの動きがすごいいいね」

私「しかし、続きは秋という」

大楽さん「長すぎる……。でも、おもしろかったなぁ」

富士見若手作家陣もオススメのガンダムUC。
皆さんもおひとつどうぞ。

私「じゃあ、次のを見ようか。よし! 次はチャージマン研だよ!」

葵さん「チャージマン?」

細音さん「聞いたことないです」

大楽さん「なんや、それ」

瀬尾さん「それかー! 知ってる!」

私「ボルガ博士お許しください……ってね」

チャージマン研。
知らない方はググってみてください。
視聴後。

大楽さん「ボルガ博士……」

細音さん「こんなアニメがむかしにあったんですねぇ……」

その後は、世間話と動画鑑賞会などをしておりました。
途中、瀬尾さんが睡魔に襲われて、離脱。

葵さん「……このベッド、男率が高すぎる……」

大楽さん「俺もマテゴハウスの影響で同じようなベッド買ったしなぁ」

葵さん「そんなことしているからお金が無くなるんじゃないの?」

私「大楽さん家の家賃は高いんじゃないのか?って大楽さんのファンから時々メッセージ届くよ。マテゴハウスよりも家賃高いもんな、あそこ」

大楽さん「都内だからしょうがないんや……」

細音さん「あ、そろそろ終電なんで帰ります」

葵さん「送っていくよ」

私「行こう行こう」

大楽さん「ついでに買い出しもしよう」

こうして、細音さんは途中で帰宅。
眠っている瀬尾さん以外のメンバーで駅まで細音さんをお見送り。
帰りのコンビニで定番のアイスを買い、マテゴハウスに帰還。

葵さん「なんで自分たちは朝まで起きて遊んでいるのかな」

大楽さん「すっかり定番になってるもんな」

私「他の作家さんに朝まで遊んでるって話すと驚くよね。他の作家さんは大概、夜のうちに解散しちゃうようだし」

葵さん「自分たちの感覚が麻痺してるに違いない……」

大楽さん「ま、楽しいからOK」

葵さん「さて、ゲームしますか?」

そして、ここから伝説の宴が始まった――。


第三章 戦極姫と葵せきな、津田たんとヤキトリ


大楽さん「あー、またお腹が空いたかも。葵さん、余り物あります?」

葵さん「ありますよ」

私「ローストビーフ全部食べちゃえば?」

大楽さん「うん。全部食う。あ、スーパーで買ったコロッケもまだあるやん」

私「葵さんにお土産があるんだ」

葵さん「え? 何?」

私「じゃっじゃーん! 去年のクソゲーオブザイヤーに輝いた戦極姫だよー!」

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葵さん「去年もクソゲーオブザイヤーのメジャー持ってきたのに!? 今年も!?」

私「だ、だって……葵さん、クソゲー買わないし……俺が買わないと葵さんクソゲープレイしてくれないから……」

葵さん「なんで買うことになっているの!? ええええええっ……」

大楽さん「ウケるわっ! 石踏さんが買ってくるのクソゲーばっかりやん!」

葵さん「そういう大楽さんもドキドキ魔女神判やったり、メジャーやったり、幅広い」

大楽さん「全部、石踏さんがここに持ってきたゲームばかりや……」

葵さん「戦極姫は最後の最後にやりましょう。体力使うし。去年もメジャーやって疲れたから」

大楽さん「去年のメジャーは最高やったわ。サンダース」
※気になる方はカテゴリの「マテゴハウス」で去年のをご覧ください。

葵さん「ま、まずはWiiスポーツでもやりましょう」

大楽さん「いいねー」

私「俺はまず二人の戦いを観戦するから。葵さんと大楽さんの骨肉の争いは最高だからなー」
※普段温厚な葵さんが本気で殺しにかかる相手は業界広しといえど大楽さんぐらいなものです。

葵さん「チャンバラしようか」

大楽さん「いいねー。葵せきなを斬り殺せるで」

葵さん「リモコンを持って、こう斬る!」

大楽さん「ぬおおおっ! おのれ、葵せきな! 死ね! 死ぬんや!」

葵さん「この俺に勝てると思うな!」

私「ほら、おもしろい」

葵さん「おりゃ! よし、倒した!」

大楽さん「くそ! やられた! 許さへん!」

葵さん「ふっふっふっ! 口ほどにもない奴め!」

大楽さん「まだまだや! 葵せきなめっ!」

葵さん「ぬっ!? やるなぁ!」

大楽さん「ほら、倒した! 見たか、ちくしょうめ!」

葵さん「くそぉぉぉぉぉっ! まぐれに決まってる! この俺が負けるはずがないんだ!」

葵さんと大楽さん。
二人のゲーム対決は何よりも見ていて最高でした。

その後、私もチャンバラに参加したり、三人でWiiスポーツを堪能。
何をしても大楽さんは葵さんをライバル視して挑戦してました。

葵さん「マリンスポーツもまかせてください! ほら、あっという間に高得点! 大楽さんじゃ超えられないなー」

大楽さん「そんなことあらへん! 俺は葵せきなを超えるんや! おりゃあああああっ!」

私「あっ、すげー。葵さんに迫る点数だ」

大楽さん「よし! 成功や! よっしゃ! 葵さん超えた! ほら、見たか!」

葵さん「なにぃぃぃぃっ! そんなバカな! 大楽さんに負けるなんて!」

葵さんを倒したい一心で葵さんを超えていく大楽さんに未知の力を感じました。
さらに飛行機ものも。

大楽さん「出てこなければやられなかったのに!」

私「くそ! うしろから撃ってきやがって! 旋回して逆襲してやる!」

大楽さん「せ、戦争は止めましょう! 平和が一番なんや!」

私「うるせぇぇぇっ! そんなこと言ってまたうしろから撃ってくるに違いないんだ! ヤキトリィィィィッ!」

大楽さん「ったく、うざい奴や! 落ちろ!」

私「俺が直撃を受けている!? モニターが死ぬ!」

葵さん「あー、同期で殺し合ってるよ」

Wiiスポーツも全種プレイしたあと、ついに最後の演目。
戦極姫!

私「いま、軽く葵さんのパソコンで戦極姫の情報見てるけど……いまだにバグが見つかるらしい……」

大楽さん「おそろしいゲームや」

葵さん「なんでそんなものをわざわざ……」

私「さあ、葵さんプレイして! 俺は見てるから!」

葵さん「なんで自分が……」

てなわけで戦極姫スタート。
最初にヒロインの誰から始めるか決めます。

葵さん「信長にしようかな」

スタート後、いきなりの会話パート。
戦略モードはなかなか始まらず。

葵さん「うーん、会話が長いなー。戦闘パートはまだだろうか。あ、この娘が信長だね」

大楽さん「あのしゃべる猫はなんやろ」

葵さん「主人公にしか見えない猫じゃない?」

私「何その重たい設定。怖い」

大楽さん「とんだ電波主人公に見えてきたやないか……」

葵さん「まだ会話パート終わらない……って、あ、やっと戦略パート? 自分、こういうシミュレーションものやったことないから」

私「俺も信長の野望とかやったことないな……って、眠くなってきた。ちょっと寝ようかな」

葵さん「ええええっ、寝ちゃうの?」

私「横になって、見てるよ」

葵さん「そうだ、大楽さんやる?」

大楽さん「ちょっとやってみる。ほうほう、軍資金を部下にあげて、敵に攻めていって……」

瀬尾さん「起きたー」

葵さん「おはよう」

瀬尾さん「どうなってる?」

葵さん「戦極姫中」

大楽さん「俺、この津田って女キャラ気に入った。こいつに金を回して、攻略する! 津田ルートに入るんや!」

私「津田さんは攻略キャラじゃないような……」

大楽さん「津田に鉄砲も送るで。よしっ、城攻め決行や」

瀬尾さん「おおっ、あっけなく攻め落としたねー」

葵さん「いまのところ、目立ったバグは出ないね」

大楽さん「セーブのときに不安定なのが怖いけどなぁ」

葵さん「よし。大楽さんの横で風来のシレンでも始めようかな」

ピロリロ~。
大楽さんの横で本当にシレンをプレイし始める葵さん。
さらに瀬尾さんまでDSを取り出します。

瀬尾さん「じゃあ、私は遊戯王やってるんで」

大楽さん「そんな! 俺だけクソゲーかい!」

私「俺は寝る」

大楽さん「クソ! こうなったら、意地でも津田を攻略したる!」

そんなとき、画面に衝撃的な場面が映しだされます。

「 津田は切腹した 」

大楽さん「切腹ぅぅぅぅっ!?」

葵さん「切腹!」

瀬尾さん「マジで!?」

私「すげぇぇぇぇえっ!」

大楽さん「津田ァァァァァァァッ!」

驚愕の展開に大楽さん以外全員、大爆笑!

葵さん「アハハハハ、大楽さんから多額の軍資金を回されて、愛が重かったんだよ、きっと」

私「やべぇ、俺、笑いすぎて腹痛い……。なんだよ、切腹って!」

大楽さん「ありえへん! 津田! あんなに金を使い込んだのに! 攻略する前に腹を切りやがった!」

瀬尾さん「おもしれー」

大楽さん「あー、もうダメや。急激にやる気なくなった。津田……」

こうして、津田の切腹により、戦極姫攻略は幕を閉じました。
ヤキトリと津田は悲恋となってしまいました。

大楽さん「さて、そろそろ帰ろうかな」

私「うん」

瀬尾さん「あー、今回も楽しかった」

葵さん「瀬尾さん、寝てばかりだったじゃないか……」

私「何はともあれ」

『お邪魔さまでしたー』

葵さん「いえいえ」

こんな感じで駅の改札口で解散。
今回のマテゴハウスは終了となりました。






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by ichiei_ishibumi | 2010-03-14 22:38 | マテゴハウス | Trackback
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